スペイン リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリードに所属する元イングランド代表のデイビッド・ベッカムが、クラブとの契約延長の交渉を打ち切ったとスペイン紙が報じた。
理由としてはここ5試合、コンディションが万全だったが、ベンチからのスタートだったことが挙げられている。
ベッカムはアメリカへの移籍を示唆していたが、移籍先はミランやインテルなどが濃厚とされている。
また、元ブラジル代表DFのロベルト・カルロスに対し、トルコのフェネルバフチェが1月に再オファーを出す可能性が出てきた。フェネルバフチェは4年契約の年俸12億円を用意している模様。